56歳・脱サラ。
AIでアプリを作り続ける、
泥臭い全記録。
コードゼロから始めた。失敗も迷いも全部公開する。
この記録の先に、2034年の孤児院設立がある。
何者でもなかった56歳が、
AIを武器に再起動した記録です。
はじめまして。佐藤 兆(さとう ちょう)です。
56歳で会社を辞め、コードゼロからAI開発を始めました。
「今さら遅い」「56歳で何ができる」——そう思っていた時期もありました。
でも動いてみたら、やれることが思っていたより全然多かった。
AIという道具が、経験を持つ人間の可能性を一気に広げてくれた。
このブログは、50代から動き始めた人間の「泥臭い全記録」です。
うまくいったことより、うまくいかなかったことの方が多い。
でも止まらなければ、前に進み続けている。
2034年に向けた、3本の柱
孤児院を設立する。
これが、全ての理由。
養護施設で育った子どもたちが18歳で施設を出る時、
住む場所も、頼れる大人も、資金も持たずに社会に放り出される現実がある。
その現実を知った時から、ずっと頭から離れなかった。
孤児院の設立準備に入るために、まず7500万円が必要だと試算している。
設立そのものの費用ではない。時間とお金の自由を手に入れて、
初めてスタートラインに立てる。その準備資金だ。
AI開発も、競馬予測も、FXも、このブログも、全部そこに向かっている。
準備資金の目標
設立準備開始の目標
今日からの残り時間
このブログには、失敗も成功も全部書く。
「うまくいきました」だけの記録は信用できない。
どこで詰まって、どう乗り越えたか。
その泥臭い過程こそが、同じ立場の人に届くと思っている。
50代からAIを始めようとしている人へ。
脱サラして不安な人へ。
「今さら遅い」と思っている人へ。
この記録が、あなたの「動く理由」になれば十分だ。