50代

50代からのAIプログラミング

親の見守りに、カメラは置きたくなかった|隣の部屋の孤独死から考えた、もう一つの方法

親に見守りカメラを勧めたら「監視されてるみたいで嫌」と。その気持ち、たぶん正しい。カメラでもセンサーでもない「会話で見守る」方法を、隣の部屋の孤独死の実体験から書きました。
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1人で考えるのを、やめた|56歳、AI3者と会議を始めた

独立して会議を失った56歳が、ChatGPT・Claude・Geminiの3者と「会議」を始めた体験記。1人で考えることの静かな限界と、AIを組織のように動かす入り口。具体的な回し方はNOTE第3話で公開します。
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30日無料なのに、先にカードを聞く理由|まごのTECの設計で、一番悩んだこと

30日無料なのに、なぜ先にカード番号を聞くのか。課金する人と使う人が違うサービス「まごのTEC」で、一番悩んだ設計の話。カード登録は課金のためではなく、親子の会話を生むための仕掛けでした。
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実績ゼロの新サービスに、980円は払えない|まごのTEC、今日からはじめます

離れて暮らす親と電話以外でつながる見守りAI「まごのTEC」を公開しました。 親にはAI、子には対話の事実だけ通知。実績ゼロの新サービスだから、まず30日間無料で試せます。
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Iに「問いを投げる」を、私はこうやってる|実例で見せる5つのステップ

構想はあるのに言語化できない。プログラム設計の順番も見えない。雲のように浮かぶ塊を、そのままAIに渡してみた。対話の中で、自分でも気づかなかった「見守りと監視は違う」という気づきが生まれた。AI活用の「使う」と「活かす」を、56歳が実例で解説。
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隣の部屋から、人が消えた日|次に向き合うテーマと、棚に上げた構想

何年か前、私の住んでいた部屋の隣で、独居の高齢者が亡くなった。気づかれたのは1か月後。スマホで一瞬で連絡が取れる時代に、誰も気づかなかった。私はドアのこちら側で震えていた。スプリント90日が終わった今、次に向き合うテーマがここにある。そしてそれは、2034年の孤児院構想と最初から並列に走っていた。
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90日で結果を出す|56歳が競馬予想AIに全集中する理由と具体的なKPI

メタディスクリプション: 自由になったら何もできなかった。だから自分に制約を課す。90日間、競馬予想AIアプリに全集中する。フォロワー12人→800人、LINE登録0→300人、月収益0→49,000円。56歳が公開するリアルなKPIと戦略。
人生の見直し

自由になったら何もできなかった|50代が4日間の一人時間で気づいた「制約」の価値

パートナーが実家に帰った4日間。一人になったらあれもこれもやろうと思っていた。結果、何もできなかった。テレビ見てゴロゴロして終わった。自由になりたいと思っていたのに、自由になったら動けない。50代が気づいた「制約」の価値。
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AIに支配されるな|Claude CodeとGPT5.2を使い分けて気づいた「人間が監督」の重要性

メタディスクリプション: Claude Codeはパパっと作る。GPT5.2は堅牢化にこだわる。2つのAIを使い分けて開発を進めていたら、Webページに入れなくなった。そこで気づいた「AI監督役であって監督ではない」という真実。56歳が実践で学んだAIとの付き合い方。
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FX自動売買を作ってみたら甘くなかった|56歳が15年温めたアイデアとバグとの戦い

メタディスクリプション: 56歳のAI開発者が15年温めたFX自動売買のアイデアをAIで実現しようとしたら、甘くなかった。騙し、スリッページ、バグの嵐。そして気づいた「持ちたい病」の正体。50代のリアルな開発記録。