言語化

50代からのAIプログラミング

Iに「問いを投げる」を、私はこうやってる|実例で見せる5つのステップ

構想はあるのに言語化できない。プログラム設計の順番も見えない。雲のように浮かぶ塊を、そのままAIに渡してみた。対話の中で、自分でも気づかなかった「見守りと監視は違う」という気づきが生まれた。AI活用の「使う」と「活かす」を、56歳が実例で解説。
50代からのAIプログラミング

AIの限界じゃなくて、人間の限界だった|「人にすぐ聞く癖」がAI時代に置いていかれる理由

あるバイブコーディング講座を3ヶ月で離脱した。教材は悪くなかった。問題はオプチャに流れる質問のレベルだった。「ダウンロードのやり方を教えてください」。検索すれば1分で済むことを、人に聞く。この癖が解像度を奪い、AIにも雑な質問しか出せなくなる。AIに「聞く」のではなく「問いを投げる」。私が3年AI対話で見つけた活かし方。
50代からのAIプログラミング

AIに毎日ダメ出ししてたら、勝手にアートディレクターになった話

gpt-image-1に絵を描かせて毎日ダメ出ししていたら、ある日AIが自分で批評を始めた。良い点、悪い点、改善案。他のチャットでは再現できない。何が起きたのか。AIは使う人次第で魂が宿る。56歳が確信した話。
50代からのAIプログラミング

競馬は数学で解けるか|18年間トントンだった男がAIで証明に挑む

18年間、競馬場に通い続けた収支はトントン。還元率75%の世界で平均以上の予想力はあった。でも感情に負けて勝ちきれなかった。だからAIに任せることにした。「競馬は数学で解ける」を証明するために、56歳が残りの人生を賭けた話。
50代からのAIプログラミング

AIに夢診断してもらったら、自分でも気づかなかった本音が見えた

前の会社の車を運転する夢。暗いライトの夢。荷物を抱えて迷う夢。AIに診断を頼んだら「古いルートに戻ろうとしている」「改善はできているが弱い」「戦場を一つに絞れ」と返ってきた。56歳、自分の無意識をAIに通訳してもらった記録。
50代からのAIプログラミング

言語化がAI時代の最強スキルである理由|56歳が1年間で確信したこと

「なんかいい感じにして」ではAIはゴミを出す。56歳、Excelしか使えなかった男がAIでアプリ7本開発。1年間で確信した「言語化こそAI時代の最強スキル」の理由を、競馬予想AI開発の実体験から解説。
50代からのAIプログラミング

AI vs 人間、最終レース予想対決の1週間|ズレがAIを進化させる

競馬予想AI「ダート王」と18年の経験を持つ56歳が最終レースで1週間対決。AI 1勝4敗、人間 2勝3敗。AIが見落とす距離適性や展開読みを言語化してフィードバックする開発記録。