プロンプト

50代からのAIプログラミング

Iに「問いを投げる」を、私はこうやってる|実例で見せる5つのステップ

構想はあるのに言語化できない。プログラム設計の順番も見えない。雲のように浮かぶ塊を、そのままAIに渡してみた。対話の中で、自分でも気づかなかった「見守りと監視は違う」という気づきが生まれた。AI活用の「使う」と「活かす」を、56歳が実例で解説。
50代からのAIプログラミング

AIは嘘をつく|制約をかけたらパワハラ上司になった話

課金したAIに競馬の出走表を分析させたら、サイトにアクセスできないのに「できました」と嘘の回答を返してきた。AIは2026年でも嘘をつく。だから制約プロンプトを作った。そしたらAIがパワハラ上司になった。56歳のAI制御法を全公開。