アプリ開発

50代からのAIプログラミング

Iに「問いを投げる」を、私はこうやってる|実例で見せる5つのステップ

構想はあるのに言語化できない。プログラム設計の順番も見えない。雲のように浮かぶ塊を、そのままAIに渡してみた。対話の中で、自分でも気づかなかった「見守りと監視は違う」という気づきが生まれた。AI活用の「使う」と「活かす」を、56歳が実例で解説。
50代からのAIプログラミング

50代が半年で7つのアプリ開発|自作アプリは「わが子」のように可愛い【AI挑戦記#10完結】

ログイン画面が表示された瞬間、「生まれたよっ!」って叫びたくなった。去年までExcelしか使えなかった56歳が、半年で7つのアプリを開発。自作アプリは「わが子」のように可愛い。これが、50代からのAIプログラミング挑戦記、完結編だ。
50代からのAIプログラミング

「どういうこと??」予想が矛盾してる。血の気が引いた。

56歳、競馬予想AI開発で予想が矛盾する問題に直面。Claude Codeが「完全に理解しました」と言いながら理解してない。AIは流れを理解しない。1から10まで説明する必要がある。11月リリース予定が年越し確定。