社会課題

50代からのAIプログラミング

隣の部屋から、人が消えた日|次に向き合うテーマと、棚に上げた構想

何年か前、私の住んでいた部屋の隣で、独居の高齢者が亡くなった。気づかれたのは1か月後。スマホで一瞬で連絡が取れる時代に、誰も気づかなかった。私はドアのこちら側で震えていた。スプリント90日が終わった今、次に向き合うテーマがここにある。そしてそれは、2034年の孤児院構想と最初から並列に走っていた。
50代からのAIプログラミング

54歳で気づいた生きる使命|お金が目的だと心が折れる【7500万円の先にあったもの】

ひょんな出会いから人生が動き出した。最初はお金が欲しいというだけの欲望。7500万円の金融資産を獲得する。でも、メンターとの対話で気づいた。お金を目的にすると心が折れる。生きる使命とは何か?心を痛めている社会課題を解決すること。それが分かった時、人生が変わった。